今年の夏、トビタテ留学JAPANプログラムでオーストラリアに行った本校特進科1年矢野 紗彩さんが、17日、西南学院大学にて活動報告を行いました。

2013年にスタートしたこの事業に、全国の高校生、大学生7801人が参加しています。昨日は九州の代表生徒の発表会が行われました。

「国際文化交流の新活動を切り開くリーダーになる」と題しプレゼンを行った矢野さんは、多民族国家であるオーストラリアの取り組みについて、現地で交流やアンケートを行い学んだことを発表しました。