1月31日(金)、宮崎県人権啓発活動協働推進事業の一環として「外国人受入れに伴う人権の課題」に関するトークセッション、事例発表、ディスカッションが宮崎国際大学で行われました。

その後の質疑応答で,SDGs校内普及活動や,マラウィ共和国の自立をサポートする活動について,多くの質問やアドバイスをいただきました。参加者の方々が興味深く聞いてくださったことが生徒たちの励みとなったようです。

 本校のインターアクト部の代表4名は“地球市民の一員として…”というタイトルで,これまでの活動報告や活動を通して感じ考えたこと,今後取り組んでいきたい活動について発表しました。