11月8日(金)に第48回宮崎国際大学連携講座を実施しました。今回はカタリーナ・モーク先生(アメリカ出身)とフェリックス・ジミネズ先生(アメリカ出身)に来ていただきました。

1.カタリーナ先生の授業では英語での相づちの表現やその使い方について学びました。どういった場面でどういった相づちの表現があるかについて、生徒は活動を通して楽しく学習しました。

2.フェリックス先生の授業では、古代の歴史をvisual source(視覚的情報源)を通して学びました。またvisual sourceから情報を得る3つのステップについても学び、実際に大昔に作られた像や絵を見て練習しました。